新時代のインターネットインフラ投資!

Filecoinマイニング

今話題のFilecoinマイニング

Filecoinの概要とマイニングの参加方法を詳しく解説!
今すぐ参加も可能!


*Filecoinマイニングの大手サプライヤーMars Finance社日本オフィシャルパートナーのYK Innovation株式会社が情報提供しております。

新時代のインターネットインフラ技術「IPFS」を
中核技術とするFilecoin

Filecoin(ファイルコイン)とは?

 

Filecoin(ファイルコイン)とは、メインネット開始後半年以内に暗号通貨の時価総額ランキング上位に入り注目されている暗号通貨です。時価総額ランキング2位のEthereum(イーサリアム)を将来的には超える可能性があるとも言われています。 Filecoinは2020年10月15日にメインネットが開始し、同日に世界50以上の暗号通貨取引所に上場しました。

 

 

Coinmarketcapにおいて(2021年7月1日時点)、世界最大手取引所などを含む59か所に上場し、世界19位の時価総額となっています。

 

ICOでの資金調達額は歴代2位!

 

Filecoinはプロトコル・ラボというアメリカの企業のプロジェクトで、2017年8月にICO(Initial Coin Offering)という資金調達が行われました。ICOに参加できたのはプロの投資家だけで、約2億5,700ドル(およそ280億円)を調達しました。2017年8月当時、この資金調達額は世界1位で、現在でも世界で歴代2位を誇るICOとなっています。

 

FilecoinのICOに参加した機関投資家として、オンライン通話サービスのSkype、SEQUOIA Capital(セコイアキャピタル)やANDREESSEN HOROWITZ(アンドリーセン・ホロウィッツ)などのベンチャーキャピタル、スタンフォード大学、NASDAQに上場を果たした暗号通貨取引所Coinbaseなど錚々たるメンツが名を連ねています。

特にSEQUOIA Capital(セコイアキャピタル)は、AppleやGoogle、Facebookなど名だたるIT企業に投資をしてきたアメリカを代表するベンチャーキャピタルで、そこがFilecoinにも投資を行なっているということで注目されています。

 

 

 

2021年3月17日には、アメリカ最大手の暗号資産投資企業Grayscale(グレースケール)が、ポートフォリオにFilecoinの追加を決定し価格が高騰しました。

 

IPFSとは?

 

大手IT企業によるクラウドサービスに代わる技術として、アメリカのプロトコルラボ社によって開発された「IPFS(Inter planetary file system)」は、分散型ストレージを構築する新時代のWeb3.0インフラです。IPFSを中核技術として作られた暗号通貨がFilecoinです。

 

 

特に世界的にインターネットへの依存度が高まっており、これから5Gの時代に突入することで、より一層保存されるデータ量が急激に増加します。従来の大手IT企業のサーバーによるデータ管理には限界があり、保存できるデータ容量の不足が世界的に社会問題化してきています。その問題の解決策として期待されているのがIPFSです。

 

従来のインターネット基幹技術である「HTTP」はロケーション指向型プロトコルですが、「IPFS」はコンテンツ指向型プロトコルであり、中央管理者が存在せず、世界中のデバイスに眠る空き容量(ストレージ)を活用し、巨大なネットワークを構築しようという一大プロジェクトです。このネットワークを構築する作業が、「Filecoinマイニング」であり、参加することで得られる報酬がFilecoin(ファイルコイン)になります。

 

 

 

IPFS導入のメリット

  • セキュリティ面が向上し、インターネット利用者の情報が漏洩するリスクを大幅に軽減できる(度々問題となる企業からの個人情報漏洩も防げる)
  • ハッキングリスクが大幅に減少し個人情報を取り扱う企業のリスクが軽減できる。
  • 企業がサーバーセキュリティ代にかけるコストも軽減される。

 

 

IPFSの採用を公表している企業

 

 

世界の大手企業も分散型ストレージ技術に着目し、IPFSへの技術転用を始めています。企業は大量に保有するデータを管理するためのサーバー設備などに莫大な資金と維持費をかけており、また、今後5Gが導入されることでさらに大量のデータを管理する設備が必要となることから、その負担とリスクの増大が予想されています。

 

そうした不安を解消するIPFSの技術は企業にとって非常に魅力的であり、すでに世界の多くの企業が採用を発表し、実用試験に入っています。

 

 

Filecoinマイニングの仕組み

 

Filecoinのマイニングは、Bitcoinなどのマイニングとは異なり、「ストレージマイニング」と呼ばれています。Filecoinネットワークにストレージを供給する、つまりFilecoinでストレージを貸し出すことがマイニングになります。Filecoinのストレージマイニングでは、以下のように①ブロック報酬、②ストレージ報酬、③検索報酬の3つの報酬を得ることができます。

 

 

提供会社紹介|MarsFinance社

 

今回、Filecoinマイニングプランの提供をしている会社が、Mars Finance(マーズファイナンス)社になります。Mars Financeは、2018年にLinekong Interactive社(HK.8267)の創業者である王峰氏により設立され、中国国内で6000社以上のブロックチェーン企業をつなぎ、300万人以上のユーザーを擁する中国最大のブロックチェーンメディアです。Binance、IDG Capital、OKEx、Houbi Ecoなど有名ベンチャーキャピタルから投資を受け、2019年9月時点での評価額は2億ドルに達しており、現存するブロックチェーンメディアでは世界最大の企業評価額となっています。

 

 

中国No.1の暗号資産ヘッジファンド「Fenbushi Capital」も出資をしています。Fenbushi Capitalは、共同創業者にEthereum創業者のVitalik(ヴィタリック)氏も名を連ねており、FilecoinのICOにも参加をしています。

 

<マイニングプール 1475について>
Mars Financeが独占契約を結んでいるマイニングプールが「1475」です。IPFSを導入する企業は企業情報を提出して審査を受ける必要があり、そのための委員会が存在します。このIPFS審査委員会12社のうち、マイニングプールで選ばれているのは3社のみで、そのうちの1社が1475です。企業などからデータを預かりマイニング報酬を高めていく上で、IPFS審査委員会に入っていることは重要な要素となります。

 

Filecoinマイニングに必要な担保金を1475が負担してくれるため、ユーザーの担保金負担なしに始められる上、ガス費用(送金手数料の一種)まで負担してくれるため、1年間のマイニングで得られるFilecoinの枚数はその分多くなります。

*1475 IPFS 公式サイト: https://www.1475ipfs.com/

 

1475の強み

  • 【データセンターの場所が安全】

    1475のデータセンターは、中国の代表企業アリババのデータセンターと同じ建物内にあり、電気の安定的供給、そしてセキュリティは万全に保たれています。合法的に経営している企業のみこのような建物にデータセンターを置くことができるため、1475のコンプライアンスに対する従順さを証明する一つとなります。

  • 【マイニングマシンが自社製品】

    1475のマイニングマシンは自社製品であるため、マシンスペックの安定性だけでなく、故障した際の修理及びメンテナンスにおいても製品構造を十分に把握しているため、有利にはたらきます。またサプライチェーンの安定にも繋がります。

  • 【会社のメンバーの50%がエンジニア】

    1475には、有名大学や有名企業出身のエンジニアが多く在籍し、技術力に力を入れています。これはマイニングプールの安定的な運営に繋がります。

  • 【IPFSエコシステムファンドにマイニングプールで唯一出資】

    1475は、Filecoin開発社であるIPFSのファンドにも出資をしています。マイニングプールでこのファンドに出資しているのは1475のみで、これはIPFSのプロジェクトにとって1475が優位になることを意味しています。

 

マイニングサポート

 

今回、Mars Finance社のFilecoinマイニングにご参加頂くにあたって、日本の皆様へのサポートはYK Innovation株式会社が承ります。YK Innovation株式会社は、Mars Finance社の日本のオフィシャルパートナーです。同社代表の吉田光輝はマイニングマシーンを自主制作する技術も持ち合わせたエンジニアであり、技術面から暗号通貨のことを理解し、皆様へ細かいサポートや有意義な情報提供をすることが可能です。Filecoinマイニングに参加頂いたお客様限定で、公式LINEにて暗号通貨に関する有益な情報も配信をしております。お客様向けにマイニングハウスツアーなどのイベントも実施しております。

 

 

マイニング参加費について

 

Filecoinマイニングへの参加は、「マイニングマシーンのレンタル」契約という形式で行うことができ、参加後にマシーンのメンテナンスなどの手間がかかりません。当然、マイニングマシーンの容量が多いほど、得られる報酬(Filecoin)が多くなります。ご契約いただく容量に応じて参加費が異なります。

<プラン内容>

*以下、全て消費税込みの価格です。

▼契約内容:3年間のマイニング容量レンタル契約
1ヶ月のセットアップ期間+35ヶ月マイニング
*投資や出資の契約ではありません。

 

▼参加費用(①+②)
①販売価格:1口(3TB)
1,800USD +30FIL

*FIL=Filecoinの略称(ティッカーシンボル)です。
日本円または暗号通貨(FIL、BTC、ETH、USDT)にてご購入が可能です。
お申込日の最終レート(日本時間23:59:59)を基準に、お申込日翌日に、日本円またはご希望のお支払い暗号通貨に換算してご請求をさせて頂きます。

 

②セットアップ費:20万円/1口(3TB)

初期設定費用としてかかる費用です。口数に応じて、以下のように割引適用がございます。

例1)1口お申し込みの場合の合計金額
1,800USD+30FIL+20万円(セットアップ費)

例2)5口お申し込みの場合の合計金額
(1,800USD+30FIL)×5口+60万円(割引適用セットアップ費)

※例えば、2021年8月14日時点の価格(1FIL=約8,000円、1ドル=110円)で計算をすると、1口あたり約64万円でご参加いただけます(FILやドル/円の価格変動により参加費も変動します)。

Filecoinの現在の価格を確認する(CoinMarketCapのサイトへ飛ぶ)

 

▼管理費:マイニング収益の20%
参加費用とは別にマイニング収益に対して20%の管理費用が発生します。皆さんへの収益は管理費が差し引かれた状態で入ってきます。

 

▼シミュレーション値(2021年8月1日時点)

1口(3TB)あたり、3年で約120〜140FILのマイニング収益見込みです。
マイニング量は、マイニング参加者の人数などに応じて変化しますので、あくまでも現時点での予測値であり、マイニング量の保証をするものではございませんのでご了承ください。

基本的にマイニング参加者が増えれば、それだけFilecoinの需要増加につながり、したがって価格上昇には大きなプラス要因となります。そのため、今後マイニング参加者が大幅に増加して、仮に予測値よりもマイニング量が少なくなった場合でも、その分Filecoinの価格が上がっていれば、円換算すると大きなリターンになり得ます。

 

以下は3年後のFilecoin価格によって、マイニングで得られた価値が円換算でいくらになるかのシミュレーションです。ちなみに、2021年5月の”イーロンマスク砲”によりBitcoin等の大幅な価格下落が起こる前、2021年4月には1FIL=2万円を超えていました。


・1FIL=1万円になった場合 / 約120万円〜140万円
・1FIL=2万円になった場合 / 約240万円〜280万円
・1FIL=3万円になった場合 / 約360万円〜420万円
・1FIL=5万円になった場合 / 約600万円〜700万円
・1FIL=10万円になった場合 / 約1,200万円〜1,400万円
・1FIL=20万円になった場合 / 約2,400万円〜2,800万円

 

Filecoinマイニングに参加する上での最大のリスクはFilecoinの価格下落リスクです。Filecoinの価格が上昇するほど大きなリターンにつながり、一方でFilecoinの価格が減少すればリターンも減ることになります。

<会員サイトで報酬を確認>

マイニングで得られた報酬(Filecoin)は、会員サイトにて確認をすることができ、好きなウォレットに送金(出金)することが可能です。取引所ウォレットであればBinanceなど世界50以上の取引所でお受け取りができます。

 


マイニングできた報酬の25%は個々のアカウントにすぐに反映されますが、残りの75%は180日間かけて毎日少しずつ払い出しがされます。そのため、基本的にマイニング開始後、日数が経つほど上記のアカウントに反映されるFilecoin枚数は増加していきます。

 

マイニングに参加したい場合

 

◆パターン① すぐに参加申し込み

当サイトよりいつでも参加のお申し込みが可能です。詳しくは以下の「お申し込み方法」のパートをご参照ください。

 

◆パターン② ウェブセミナーに参加してから申し込みをする

ここまでFilecoinマイニングについての概要や重要事項を一通りご説明させて頂きましたが、より詳しく理解を深めてから参加の検討をしたい方は、一度「Filecoin徹底解説ウェブセミナー」にご参加ください。
月に2回、Zoomウェビナーにて開催をしております。セミナーの最後にご質問もお受け致します。

 

参加費:1,000円 or 無料(セミナー後にアンケートご回答で無料)
時間:1時間30分
日程:セミナーページ(以下のボタンリンクより)をご確認ください。

 

 

Filecoin徹底解説セミナーに申し込む
別ページに遷移します。

 

 

 

 

お申し込み方法

 

今すぐにFilecoinマイニングへの参加お申し込みをご希望の場合は、以下の流れに沿ってお手続きをお願い申し上げます。

◆STEP1|お申し込み

参加口数をお決め頂き、以下のお申し込みボタンをクリックし、専用フォームよりお申し込みください。
フォーム送信の翌日に参加費用のご入金が必要になりますので、
ご入金可能日の前日にお申し込みをお願いいたします。
お申し込みフォーム送信後に自動返信が届きますのでご確認ください。
*もし15分以上経っても届かない場合は、迷惑メールフォルダなどをご確認頂き、それでも見当たらない場合は再度お申し込みフォームを送信して頂くか、メール(info@alphatry.co.jp)にてご連絡ください。

 

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◆STEP2|電子契約書へのサイン(お申込日の翌日午前中)

お申し込み日の終値にて、参加費用の価格が決定されます。
お申込日の翌日午前中に、メールにて決定価格とともに電子契約書をお送りします。
内容をよくご確認いただき、電子サインをして頂きます。

◆STEP3|参加費用のご入金(お申込日の翌日中)

電子契約書へのサイン後、メールのご案内に記載の参加費用(セットアップ費を含む)をご入金してください。日々、Filecoin価格やドル円為替レートが変わりますので、必ずお申込日の翌日にご入金をお願い致します。
入金方法(円or各暗号通貨)は、お申し込みフォームにてご指定ください。
*1日の振込み上限額の関係で、どうしても2日に分けてお振込みが必要な場合などは、お申し込みフォーム送信後に事務局までメールにてその旨をご連絡くださいませ。自動返信メールに問い合わせ先を記載しております。

◆STEP4|セットアップ

ご入金確認後、セットアップ(マイニングの準備)を開始致します。
約1ヶ月でセットアップが完了し、マイニングが開始されます。
セットアップ完了後に、お客様の会員サイトアカウントログイン情報をメールにてお送りします。

◆STEP5|マイニング報酬の受け取り

適宜、会員サイトアカウントにてマイニング収益をご確認ください。
ご希望のタイミングで、お好きなウォレット(Binance等)にFilecoinを送金できます。
送金方法につきましては、マニュアルをご用意しております。
ご不明点等ございましたら、お客様専用の公式LINE(メールにて登録方法をご案内)にてお気軽にご質問くださいませ。

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よくあるご質問

 

個人でも法人でも契約可能ですか?
はい、どちらでもご契約可能です。

 

今回のマイニング契約は損金扱い(経費計上)できますか?
はい、可能です(YK Innovation社の顧問税理士見解)。ただし、3年償却になるとの見方が一般的です。処理方法については、お抱えの税理士にご相談頂くことをお勧め致します。

 

リスクはなんですか?
最大のリスクは、Filecoinの価格変動リスクです。FilecoinをBinanceなどの取引所にて通常の相場価格で購入するよりも、マイニングに参加をした方が、トータルとして得られるFilecoinの枚数は多くなる可能性が高いですが、マイニング参加時点よりもFilecoinの価格が大幅に下落した場合は、参加費等(投資額)を収益が下回る可能性があります。その他、十分に信用度が高くや資金力のあるサプライヤーではありますが、Mars Finance社やマイニングプールの1475が万が一経営破綻に陥った場合などは、想定通りのマイニング作業が完了せず、途中から報酬が発生しなくなる可能性があります。

 

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